

デジタルテレビ、デジタルビデオカメラ、オーディオ製品、さらには業務用機器にいたるまで、高品質はもちろん、デジタルならではの高い機能性を求められる今、ソフトウェアの役割は、ますます大きくなっています。音楽と映像と通じ、世界の人々に感動を伝えているJVCケンウッド。
その戦略パートナーとして、製品の頭脳ともいえる組込みソフトウェアの開発を担っているのが、「ビクターテクノブレーン」です。
ここにあるのは、製品のもつポテンシャルを最大限に引き出す確かな技術力。ユーザーが実際に手に取り、その機能を使いこなすごとに、ビクターテクノブレーンの真価は発揮されていきます。
外からは決して覗き見ることのできない世界に息づく、妥協のない、「本物」づくりの情熱。それが、JVCケンウッドの未来を支えているのです。

